ガラスの修理の思い出というと、息子は当時2歳くらいだったと思います。とても、活発すぎる子でブブー車と呼んでいる子供が乗る車によく乗っておりました。外で使う車なのですが、庭もなく外は駐車場のため危ないので家の中で使用しておりました。ちょっと、目を話した隙の出来事でした。息子が勢い余って、当時の玄関はガラス戸でした。そこを、突き破りブブー車に乗った状態でガラスはバリバリでしたが、息子に怪我ひとつなかったのが幸いでした。玄関の窓ガラスの修理を近所のガラス屋さんにきてもらって、すぐ修理していただきました。何事もなくよかった思い出です。
鍵の交換は、老朽化した自宅の玄関のリフォーム時に同時に行なっておくとよいのでしょう。鍵の口が壊れている住宅をたまに見かけますが、やはり不可解なものです。自宅の顔のような存在にもなるため、しっかりと鍵の交換はやっておくのが望ましいのでしょう。玄関の清掃も忘れてはならないのです。注視することが大切ですね。
ストッパーの岸田(オリックス)が九回に登板。1安打を許したものの、すべて直球の力勝負で、全パの無失点リレーを締めくくった。大阪生まれだが、東北福祉大出身の30歳は仙台を「第2の故郷」と公言。「これから先、自分が球宴に出られるかどうかも分からないし、まして仙台で球宴があるときに、出られるかも分からない。だから、投げられてよかったと思う」と初出場の球宴を振り返っていた。
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<長嶋茂雄 INVITATIONAL セガサミーカップゴルフトーナメント 最終日◇24日◇ザ・ノースカントリーゴルフクラブ(7,115ヤード・パー72)>
キョンテ、圧巻ノーボギーで逃げ切りV!遼に影も踏ませず
国内男子ツアー「長嶋茂雄 INVITATIONAL セガサミーカップゴルフトーナメント」は石川遼の猛追及ばず金庚泰(キム・キョンテ)(韓国)の逃げ切り優勝で幕を閉じた。最終日を見守った大会名誉会長の長嶋茂雄氏は、ゴルフカートに乗りながらコースを精力的に動き回り大会を観戦。14番では最終組に顔を出し石川と対面した。
長嶋氏は大会後の会見で「キム・キョンテ選手がステディなゴルフをしていましたね。もちろん石川選手も11アンダーでよく頑張ったけどね。石川選手とはさっき話したけど納得いってないと本人も言っていました。でもやはり今日はキョンテ選手のステディなゴルフが光っていましたね」とコメント。さらに、なでしこJAPANやメジャーリーグ松井秀喜の500号本塁打に聞かれると、「やっぱりやるからには頑張って、どんどん海外で活躍して欲しいと思います」とエールを送っていた。
【最終結果】
優勝:金庚泰(キム・キョンテ)(-15)
2位:石川遼(-11)
3位:スティーブン・コンラン(-8)
4位T:市原弘大(-7)
4位T:ドンファン(-7)
6位:プラヤド・マークセン(-6)
7位T:小山内護(-5)他5名
(撮影:米山聡明)<ゴルフ情報ALBA.Net>
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石川遼の今季成績
今季の国内男子ツアーのスケジュール
前半戦8勝をマーク、2度目の球宴出場となった攝津(ソフトバンク)は、仙台に本拠を置く社会人のJR東日本東北出身。今回の舞台となったKスタ宮城は「名前が変わる前から知っているところ」という思い出の地。その“凱旋マウンド”で、四回からの2イニングを2安打無失点に抑える好投。「仙台のオールスター戦で投げられて、気持ちもホッとしています。知人もたくさん見てくれたし、こういう機会があってよかった」と感慨深げに話した。
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国内男子ツアーの長嶋茂雄 INVITATIONAL セガサミーカップゴルフトーナメントは24日、北海道のザ・ノースカントリーゴルフクラブを舞台に最終ラウンドの競技を終了。単独首位スタートの金庚泰(韓)が4バーディ、ノーボギーの4アンダー68をマークして通算15アンダーで今季初優勝を飾った。4打差の2位タイからスタートした石川遼は、6バーディ(2ボギー)を奪ったものの差を縮めることが出来ず通算11アンダーで単独2位に終わった。
初日のトーナメントリーダーで前日首位に再浮上した金庚泰は、この日後続に4打差をつけてのスタート。前半に2つスコアを伸ばすと後半出だしの10番でもバーディを奪う。11番から17番まではスコアカード通りのゴルフで我慢の展開が続いたものの、最終18番をバーディで締めくくって嬉しい今季初V。同ツアー通算4勝目を手にした。
一方、金庚泰と同じく今季初優勝を狙っていた石川は、1番でボギーを叩きスタートダッシュに躓くも、その後前半だけで4つバーディを奪って金庚泰に3ストローク差まで詰め寄る。しかし、怒涛の追い上げが期待された後半は2バーディ、1ボギーと猛攻を披露することが出来ず4アンダー68、通算11アンダーでホールアウト。最終日最終組で回った先月の〜全英への道〜 ミズノオープンに続いてまたも優勝には届かなかった。
前半は理想通りのプレーが出来たと認めながらも「後半13番のミスが痛かった」と追い上げのブレーキとなってしまったボギーを悔やんだ。それでも今季は同ツアー9試合中トップ3入りが4回と好調を維持しているだけに、この悔しさを糧に戦いを続ければ勝利の美酒はすぐに味わえるはずだ。
その他上位陣は、通算8アンダー単独3位にスティーブン・コンラン(豪)、通算7アンダー4位タイに石川と同じく前日2位タイの市原弘大、ドンファン(韓)が入った。全英オープン出場組では、平塚哲二が通算5アンダー7位タイ、藤田寛之が通算4アンダー13位タイ、池田勇太が通算1アンダー25位タイで4日間の競技を終えている。
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