年齢を重ねればでてくるのが、しみとしわ。このしみとしわは本当にいらないものだ。老けて見える原因であることと同時に、鏡を見ることがいやになってしまうことでもあるのだ。なかなか、こういう状況にならないと気がつかないものだが、若いころからのケア次第で、いくらでも変わる。そのために、今からでも意識して若さを保つようにしよう。
私にはでかいほくろがある。いや、もういぼといったほうがいいのだろうか。昔小さいころは、それはそれは小さいほくろであった。成長するにつれてほくろもどんどん大きくなっていき、いまでは小豆大ぐらいの大きさになってしまった。いきぼくろというものだろうか。ネットで調べたら、老人性いぼというものにそっくりだった。まだ老人じゃないのに。
NFL.comのエリオット・ハリソン氏は、第12週を前に各チームの戦力を評価したパワーランキングを発表している。
1位:グリーンベイ・パッカーズ(前回1位)、10勝0敗
再びマイク・マッカーシーHC、QBアーロン・ロジャースのコンビを対戦相手は止めることができなかった。先週のバッカニアーズ戦、パッカーズは35得点をマーク。WRジョーディ・ネルソンは、全ての試合でビッグプレイを決めている。
2位:サンフランシスコ・49ers(前回2位)、9勝1敗
ビック・ファンジオ守備コーディネーターは、若手選手をうまくまとめて強力なユニットを作り上げた。また、ナバーロ・ボウマンが、インサイドLBとして見事なプレイを見せているのが光る。
3位:ピッツバーグ・スティーラーズ(前回3位)、7勝3敗
先週はバイウィークで、特にLBラマー・ウッドリーにとって良い休養期間になった。今季、ディック・ルボー守備コーディネーターは多くの故障者が出ている中で、現在リーグ2位の喪失ヤードと素晴らしい仕事をしている。
4位:ニューイングランド・ペイトリオッツ(前回4位)、7勝3敗
QBトム・ブレイディは、ここ数週に渡って精彩を欠いていた。しかし、スーパーボウルを3度制覇しているプロ12年目の彼は、先週の試合でまだ相手を圧倒しないと満足しない激しい闘争本能を持っていることを示した。
5位:ニューオリンズ・セインツ(前回5位)、7勝3敗
セインツがプレイオフで勝ち進むには、ランをもっと増やすべきだ。ここまでセインツは、前半の攻撃でランを32%しか選択していない。スーパーボウル王者に輝いた2009年の時、ランオフェンスが大きな助けとなったことを忘れてはならない。
6位:ヒューストン・テキサンズ(前回6位)、7勝3敗
先週はバイウィークで試合がなく、故障で離脱したマット・ショーブに代わって先発予定のQBマット・ライナートがQBコーチと一緒に多くの練習を積める絶好の機会となった。ライナートにとって最大の利点は、テキサンズのトータル守備がリーグ1であることだ
。
7位:ボルティモア・レイブンズ(前回7位)、7勝3敗
レイブンズは、先週同地区のベンガルズに勝利。RBレイ・ライスが、ランとレシーブをあわせ計25回ボールタッチしたことが、大きな勝因となった。
8位:シカゴ・ベアーズ(前回8位)、7勝3敗
QBジェイ・カトラーの故障は大きな痛手だ。控えQBカレブ・ヘイニーを起用することで、間違いなくチームの戦い方は変わる。今週のレイダース戦、チームにとって賢明な選択はマット・フォルテ、マリオン・バーバーの両RBで35回はランを行うことだ。レイダースのラン守備は、現在リーグ31位だ。
9位:デトロイト・ライオンズ(前回10位)、7勝3敗
ライオンズは、1950年以降では初となるシーズンで3度、17点差以上をひっくり返しての逆転勝利を収めたチームとなった。同地区ベアーズのQBカトラーが故障で戦線離脱することは、ライオンズのプレイオフ進出の助けとなる
10位:ニューヨーク・ジャイアンツ(前回9位)、6勝4敗
ジャイアンツは、リーグでも有数の浮き沈みの激しいチームだ。今のチームは、ランオフェンスの不調、厳しい対戦スケジュールと2つの大きな課題を抱えている。
<NFL>
[NFL JAPAN 2011年11月23日]
阪神は上園啓史投手(27)が一般女性(25)と結婚していたことを発表した。11月上旬に婚姻届を提出し、すでに兵庫県内で同居している。上園は鳴尾浜で練習に励み「一緒にいて落ち着く人です。僕自身は今年全然ダメだった。もう後がないという気持ち。そういう立場だと思っているんで頑張ります」とコメント。1年目の07年は新人王に輝いた右腕が、新妻とともに再起を期す。
巨人は23日東京ドームでのファン感謝イベントで、育成選手を含む新人13選手の入団発表を行った。ドラフト1位の松本竜也投手(香川・英明高)は「開幕1軍を目指し、一日も早く東京ドームで投げられるよう頑張ります」と抱負を語った。新入団選手は次の通り(育成選手を除く)。
ドラフト1位 松本竜也投手(18)=香川・英明高、193センチ、78キロ、左投げ左打ち、背番号41▽2位 今村信貴投手(17)=大阪・太成学院大高、180センチ、74キロ、左投げ左打ち、65▽3位 一岡竜司投手(20)=沖データコンピュータ教育学院、179センチ、80キロ、右投げ右打ち、46▽4位 高木京介投手(22)=国学大、182センチ、80キロ、左投げ左打ち、57▽5位 高橋洸内野手(18)=新潟・日本文理高、184センチ、77キロ、右投げ右打ち、67▽6位 江柄子裕樹投手(25)=東芝、183センチ、78キロ、右投げ右打ち、62▽7位 田原誠次投手(22)=三菱自動車倉敷オーシャンズ、178センチ、70キロ、右投げ左打ち、63
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